【無料案内】EAご利用までの流れ

FX

どうも。かのです。

本記事では、僕がご紹介させていただいている

完全無料のEAをご利用できるまでの流れを

説明致します。

※※※ご案内中のEAはこちら※※※

さっそく見ていきましょう!

XMの口座を開設する

まずは下記のリンクにアクセスしていただき、

XMの新規口座または追加口座の開設をお願いします。

https://clicks.affstrack.com/c?c=327187&l=ja&p=1

念のため説明ししておきますと

XMは海外の大手FX取引業者です。

サポートが充実しており、対応も迅速であることから、

世界のトレーダーから選ばれる業者です。

僕は一度XMへの証拠金の入金方法を

間違ってしまったことがあるのですが、

その際、メールサポートに問い合わせることで

無事に対応していただけました。

サポートにメールしてから30分くらいですかね?

証拠金の入金が完了していました。

また、XMでは無料のウェビナーも開催されているので、

これから裁量トレーダーも視野に入れているという方は

ウェビナーを聴講するのもいいかもしれません。

脱線しましたね。

上記リンクから口座を開設する際は

下記のように情報を記入してください。

_____________

  • 取引プラットフォーム:MT4
  • 口座タイプ:スタンダード
  • レバレッジ:888倍
  • ボーナスの受け取り:希望する
  • 口座の基本通貨:JPY

_____________

以上の内容で口座の開設が完了しましたら、

僕のLINEまでXM ID(口座番号)と合わせて

ご連絡ください。

口座開設時の情報の意味は?

はじめてのFXという方向けに、FXで使われる

各用語の説明を致します。

取引プラットフォーム

→チャートを表示したり、注文を行うソフトウェアのことです。

MT4は「Meta Trader 4」のことで、

配布されるEAはMT4上でしか動作しません。

新しいバージョンにMT5というものがあり、

XMではこちらを選択することも可能ですが、

MT4とMT5の間に互換性はなく、

MT5上で配布されるEAは動作しないので

必ずMT4を選択してください。

レバレッジ

→簡単に言えば利益の倍率のことです。

レバレッジは自己資本に加え、証券会社(XM)から資本を借り、

利益率を高める効果があります。

888倍はかなり高い倍率(10万円が8880万円として運用できる)

ですので、当然利益率は高いですが、

それに比例して破産リスクも高いということは

覚えておきましょう。

FXは小資本から稼げると言われているのは、

このレバレッジのおかげなのです。

そして同じ掛け金で取引するのであれば

証拠金が多いほど破産リスクは減るので、

できれば資金は多めに用意しておいたほうが安全です。

ボーナス

→取引のみに使える証拠金です。

口座上は「クレジット」と呼ばれ、

現金として引き出すことはできませんが、

入金した証拠金に上乗せして取引を行うことができます。

利益を引き出すと、引き出した額に応じて

ボーナスも減額されるのであまり期待しないほうがよいですが、

小資本で始める場合は心強い味方となりますので

必ず受け取りを希望するようにしましょう。

基本通貨

→証拠金や、利益・損失を計算する通貨です。

JPYはJapanese Yen、つまり日本円です。

他にUSD(US Dollar)は米国ドル、

EURはユーロです。

基本通貨に限らず、取引通貨も

アルファベット三文字で表されるので

必ず覚えておきましょう。

EAの配布申請、設置手続き

さて、

XM口座の開設を僕の方で確認できましたら、

別途EA利用者様用の案内を送付致します。

案内に従ってEAの配布申請をしていただき、

配布されましたらEAの設置、稼働を行ってください。

設置や稼働の案内もまた後日させていただきますが、

配布後の流れをシンプルに表すと、

1.EAが配布される

2.MT4をXMからダウンロードする

3.MT4のソフトウェアからXM口座にログインする(証拠金も入金しておく)

4.MT4のExpert AdviserにEAを導入する

5.EAを稼働させる

こんなかんじでざっくりとしていますが、

案内では詳細に説明していますし、

専用のサポートLINEもございますので

ご安心ください。

千里の道も一歩からと言われます。

コツコツと稼ぎ始めるなら

なるべく早い方がいいと思います。

これから一緒にコツコツと

副収入を作り上げていきましょうね!

※※※EAの使用例はこちらの記事後半※※※

コメント

タイトルとURLをコピーしました